入会案内
本 新着情報
2024.6.14
AJS第62期定期総会を開催いたしました。
●日程 2024年6月13日(木) ●場所 東京ドームホテル B1F「天空」 「AJS第62期定期総会」を開催し決議事項がすべて承認可決されました。 また、本総会にて役員を選任し就任いたしました。 特別講演では、「AIの進化と人が関わることの価値について」をテーマに、グランドデザイン株式会社の小川和也様をお迎えしご講演いただきました。
2024.5.21
AJS販売月報を更新いたしました。
AJS販売月報「2024年 4月度」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.5.15
5月度トップ経営研修会を開催いたしました。(マーケット特性に合わせた強い店づくり~地元リゾートエリアにおけるコンセプトメイキングと差別化~)
<開催概要> ●日 程  2024年5月14日(火)~15日(水) ●開催場所 軽井沢プリンスホテルウエスト(長野県北佐久郡軽井沢町) ●テーマ  マーケット特性に合わせた強い店づくり~地元リゾートエリアにおけるコンセプトメイキングと差別化~
会員企業であるデリシア様の軽井沢店のお店づくりを通じ、リゾート地に来る県外・海外からのお客様のニーズ、そしてそこにお住まいの方のニーズの両方に応える商品施策と競合店対策について、店舗見学と意見交換会を実施いたしました。
2024.5.13
流通3団体 カスタマーハラスメント防止・啓蒙ポスター のご案内
一部の顧客や取引先からの悪質クレーム等の著しい迷惑行為(いわるゆカスタマーハラスメント)による被害が増 大し、社会的問題になっています。また、東京都でも全国初となる条例化に向けて検討が進められているとこ ろです。 この度、流通3団体(オール日本スーパーマーケット協会(AJS)、(一社)日本スーパーマーケット協会、(一社)全国スーパーマーケット 協会)では、各加盟スーパーマーケットが店頭で使用できる「カスタマーハラスメント防止・啓蒙ポ スター」を作成致しました。 AJSでは、エッセンシャルワーカーとして地域の食のライフラインを担うスーパーマーケットにおいて、お客様が気持ちよく買い物ができ、従業員が安心して働けるよう、“お客様と従業員お互いが尊重されるお店”を目指して、本ポスターを通じて、カスタマーハラスメントの防止・啓蒙に取り組んで参ります。
2024.4.23
スーパーマーケット販売統計調査を更新いたしました。
「2024年 販売統計3月度実績速報値・2月度実績確報値」 「2024年 景気動向調査4月調査結果(3月実績)」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.4.22
AJS販売月報を更新いたしました。
AJS販売月報「2024年 3月度」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.4.15
4月度トップ経営研修会を開催いたしました。(「人が関わることの価値」を追求できる魅力ある組織とは?)
<開催概要> ●日 程  2024年4月11日(木)~12日(金) ●開催場所 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム(大阪市北区) ●テーマ  「人が関わることの価値」を追求できる魅力ある組織とは? 今回は参加者を会員企業に絞り「実務的情報交換会」として開催しました。 スーパーマーケットにおける従業員のパフォーマンスを最大に引き出し、活躍してもらうための環境づくりについて、AJS田村上席顧問、Down to Earth株式会社の林英恵様の講演を聞き、その後グループに分かれての討議を行いました。
2024.4.1
日本標準産業分類 改定のお知らせ ~ 5811食料品スーパーマーケットが新設 ~
総務省は統計法に基づく統計基準である「日本標準産業分類※」を改定し、「5811 食料品スーパーマーケット」が新設(総務大臣決定)され、2024年4月1日から施行となりました。 ※日本標準産業分類:国勢調査、経済センサス等の公的統計において主に活用される調査分類 「大分類Ⅰ 卸売業、小売業」「中分類58 飲食料品小売業」「581 各種食料品小売業」の中に、「5811 食料品スーパーマーケット」が新設。 従来の分類では、「食料品スーパーマーケット」は「各種食料品小売業」に分類されるが、例示等により明示されておりませんでした。 さらに、「各種食料品小売業」には、土産物店等の様々な小売店が含まれており、ある意味“食料品スーパーマーケットの戸籍が明確にない”状況にありました。 「食料品スーパーマーケット」は、消費者の利用頻度が高く、非常時にも国民へ必要不可欠な食品の安定供給を担う重要な産業であり、コロナ禍を背景に、その実態を把握することが政策上また統計上において必要であるとの見解を得て、この度の新設に至りました。
2024.4.1
新規加入 賛助会員のお知らせ
2024年4月1日付にて、新たに賛助会員として入会されました。 [1] 株式会社 奈良魚市 代表者 : 代表取締役社長 𠮷岡 秀起 様 所在地 : 奈良県大和郡山市筒井町957-1 奈良県中央卸売市場内 事 業 : 生鮮魚介、水産加工品の卸売業、仕入先・販売先と連携しての商品開発 [2] ベストプラネット 株式会社 代表者 : 代表取締役社長 木村 誠 様 所在地 : 愛媛県伊予市下三谷241-1 事 業 : 「乾物総合メーカー」乾物製品の商品開発、生産および販売 [3] マツダ 株式会社 代表者 : 代表取締役社長 松田 禎一 様 所在地 : 兵庫県神戸市東灘区住吉浜町17-8 事 業 : 廃棄物マネジメント事業、廃棄物総合管理システム wingの運営、再生可能エネルギー事業等 ■2024年4月1日現在のAJS賛助会員368社
2024.3.25
3月度トップ経営研修会を開催いたしました(立地条件が異なるエレナ2店舗の取り組み~地方における都市型店舗のあり方・ディスカウント競合対策~)
<開催概要> ●日 程  2024年3月21日(木)~22日(金) ●開催場所 (株)エレナ ●テーマ 『立地条件が異なるエレナ2店舗の取組み~地方における都市型店舗のあり方・ディスカウント競合対策~』 ●店舗見学 エレナ「プラっとモール長崎店」、「エレナ 福田店」 エレナ様は、スーパーマーケット「エレナ」と生産者の直売所とスーパーマーケットがひとつになった新しいスタイルのお店「なかよし村」を、長崎県に37店舗・佐賀県に5店舗展開されています。 エレナ様としては、6年ぶりの開催となる「トップ経営研修会」の今回は、同社の商品と企画の取組み、全員参加型の商売、お買い物支援などの取り組みと競合対策をご発表いただいたあと、立地条件が異なる2つの店舗と競合店を見学しいたしました。 また、店舗見学意見交換では参加者から様々な視点からご意見をいただきました。  
2024.3.21
AJS販売月報を更新いたしました。
AJS販売月報「2024年 2月度」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.3.21
スーパーマーケット販売統計調査を更新いたしました。
「2024年 販売統計2月度実績速報値・1月度実績確報値」 「2024年 景気動向調査3月調査結果(2月実績)」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.3.1
ベトナムFUJIMARTが新規加盟! くらし良好をベトナム国内で積極販売!
2024年3 月1 日、海外正会員としてFUJIMART VIETNAM RETAIL CO.,LTD(ベトナムハノイ市)が加盟致しました。 ベトナム現地にて、差別化商品としてAJSグループPB「くらし良好」を積極的に販売頂きます。 AJS の新たな仲間としてどうぞよろしくお願い致します。 【FUJIMART VIETNAM RETAIL CO.,LTD】 代 表 者: 社長 一松 恵介(ひとつまつ けいすけ) 所 在 地: 142 Le Duan,Kham Thien,Dong Da,Ha Noi,Vietnam 創業・設立: 2018年9月 株   主: BRG Groupと住友商事㈱のJ/V 店 舗 数: 12店舗(2024年1月時点) U  R  L : https://fujimart.vn/
2024.2.23
スーパーマーケット販売統計調査を更新いたしました。
「2024年 販売統計1月度実績速報値・2023.12月度実績確報値」 「2024年 景気動向調査2月調査結果(1月実績)」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.2.21
AJS販売月報を更新いたしました。
AJS販売月報「2024年 1月度」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.2.15
対談! 持続的な食料システムの実現に向けて(AJS会長 田尻一 × 農林水産省 久保牧衣子氏)
この度、新年トップ経営研修会を機に、田尻会長と農林水産省 大臣官房 みどりの食料システム戦略グループ長 久保牧衣子氏 の対談が行われました。 日本の農業は、後継者不足、自給率の低下など、様々な問題に直面しています。このような状況の中、日本の農業が今後目指すべき指針として農林水産省により策定された「みどりの食料システム戦略」の内容を中心に、久保氏にお話を伺いました。 AJSは本取り組みに引き続き協力してまいります。 本対談の詳細は、「AJS Network(2024年4月号 Vol.364)」 に 掲載予定でございますので是非ご覧ください。
2024.1.23
スーパーマーケット販売統計調査を更新いたしました。
「2023年 販売統計12月度実績速報値・11月度実績確報値」 「2023年 景気動向調査2024.1月調査結果(12月実績)」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.1.22
AJS販売月報を更新いたしました。
AJS販売月報「2023年 12月度」 ※情報ライブラリをご覧ください。
2024.1.19
令和6年能登半島地震のお見舞い
この度の地震で犠牲となられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
また、被災地の救済と復興のためにご尽力されている方々に深く敬意を表します。
AJSならびにコプロ㈱では、石川県(石川県地震災害義援金)ならびに被災された会員企業様、お取引様に総額4,650,000円のお見舞金をお送りいたしました。
引き続き、事業を通じて、被災地の復旧・復興に微力ながらご協力申し上げます。
一日も早い復旧・復興と、穏やかで平穏な日々を取り戻せるよう、心より祈り申し上げます。
2024.1.15
新年トップ経営研修会を開催いたしました(持続可能な日本の農業に向けて580名参加、三陸常磐食材で懇親会)
<開催概要> ●日 程 2024年1月11日(木 ) ●開催場所 横浜ベイホテル東急 ●テーマ  持続的な食料システムの実現に向けた地域密着型スーパーマーケットの役割 ●講師  農林水産省 みどりの食料システム戦略グループ長 久保 牧衣子 様 ●パネリスト スーパーマーケット事業者:㈱サンプラザ 代表取締役社長 山口 力 様 農林水産省:みどりの食料システム戦略グループ長 久保 牧衣子 様 農業生産者:つむぎて農園 杉山 修一 様 農業生産者:㈱関東地区昔がえりの会 代表取締役社長 小暮 郁夫 様 農業機械メーカー:井関農機㈱ 顧問 鈴木 良典 様 スーパーマーケットとして、日本の食料・農林水産業をめぐる事情について理解を深めながら、農業の現場で進む取り組み(スマ農、有機農業、化学農薬・化学肥料低減に向けた取組、見える化、Jクレジット等)や、食料安定供給の実現に向けて、サプライチェーン全体で日本の食料・農林水産業の未来を考える機会として開催いたしました。 また、ALPS 処理水の海洋放出に伴う風評や一部輸入禁止の影響を受ける、三陸・常磐産品の消費喚起の観点から、三陸常磐もの食材を使用した夕食メニューによる懇親会を実施いたしました。
2024.1.1
2024年 年頭所感(会長 田尻 一)
新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い申し上げます。 年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。    
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